【目 的】
看護職員の一員として看護補助者の役割を自覚し、対応能力を高める。

【目 標】
  1. 看護補助者業務が安全・確実に実施できる。
  2. 心の通う対応を目指して、接遇技術を向上させることができる。
  3. 看護補助者として使命感を持って、楽しみながら業務ができる。

日 時 テーマ
6月 接遇
8月 倫理
10月 医療安全